kurobird’s diary

僕としてリアルな思考を垂れ流す。

Odai「冬の朝」

 

この瞬間午前7時。太陽が山から少しずつ顔を出してきた。

 

美しい朝焼けの時間帯である。

 

冬の朝の寒さは、寒いというよりは冷たいと言った方がしっくりくる。

 

多分、空気が湿っているからだと思う。

 

その中を歩いたりしてると、海をゆっくり泳ぐ魚のような気分になる。

 

僕はそれが昔から好きだ。