kurobird’s diary

僕の頭を垂れ流す。

ラインを消した

長らく我がiPhoneに入っていたラインを昨日消した。

 

どうせ大して重要なこととかないし、あんまり返信するような会話とかないし。何ならうっとおしい奴とかいるし。

 

大体、消したら何かまずいことでもあるというのか。いや何もないだろう。

 

という訳で、僕はラインを消した。どうせ困ることは何もないだろうし、常にあった他人との繋がりがいっぺんに消えて何だかすっきりした。 

 

昔の人はこんなものなくても別に何も困らなかった。今も、生活の必需品なわけがない。

 

余計なものはいらない。余計なものはあればあるほど余計だ。