kurobird’s diary

僕の頭を垂れ流す。

他人と自分

人と話すのは楽しい。

 

ここ数年で会話も以前よりうまくなった気がする。

 

人と関わる時間もかなり増えた。

 

それ故に、他人といるのが疲れる時も多くなった。

 

これは、もしかしたら他人との関わり方に転換を施すべきというサインなのかもしれない。

 

孤独はもちろん寂しいし嫌だ。

 

孤独を恐れてすらいる。

 

でも、少し考えるべきなのだろう。

 

他人とは良くも悪くも他人であって自分ではない。

 

人と関わりすぎたのかもしれない。

 

元々僕は外向的な人間でもない。

 

孤独に飲み込まれず、かつ他人に縛られないような、うまい振る舞いというのを探らないといけない。